BMW2002tii クーラー室内機取付 ― 2025年08月17日 13時52分46秒
立秋を過ぎて10日経ったというのに暑い日が続き
まだまだ カークーラーが活躍する残暑です。
勢い クーラー作業のモチベーションも上がるので
いっきに室内機取付まで行っちゃいます。
まずはグローブボックスを取り出し
取り付けます。
グローブボックスのガタツキ防止用ステーを追加しとくね。
もうこれで嵌め殺しで、グローブボックスの機能は果たしません。
ヒーターボックスからウインドゥへのダクホースを取付。
クーラーの2本のホースを通す穴に邪魔しないね。OK
運転席側のダクトも取付。
では室内機を取り付けましょう。
・・・とはいかず、まずは室内機を ばらします。
中身を見ておかないと安心できない性格。(笑)
特に大陸製は。
本当の目的はこれ。
事前にエバポレーターにシールコートをコーティングしとく。
上下横、各方面から中心にも吹き込むように フィンにしっかりコーティング。
コーティングしないで使うと、フケみたいな謎の白い粉が発生して
室内機から大量に噴き出して来たことがあるのだ。
その粉は、フィンからはがれてきていたものであった。
もともとこれにコーティングされている被膜がはがれて取れたものだと思われる。
クレのシールコートを吹いてからは 全く粉は出なくなった。
(いまも 自分のマルニの室内機として 現在も使っている。問題なし。)
スイッチの配線もチェック。
端子が緩かったり、抜けかけていたこともある。(ほんとにあるのよこれが)
サーモスイッチの銅線をのばして エバポのフィンに差し込む
電源線と10Aヒューズ、信号線、アースを確認。
くみ上げたら 安定化電源につないでDC12Vを印加し ちゃんと動くか動作テストする。
ブロワ最大風量で5~6アンペア喰う。ヒューズは10Aでよろしい。
電力は60~75Wといったところだ。
で、室内機 ようやく取り付けました。
グローブボックスの下に鋼板で作ったL型ステーでがっちり固定。
左側も昨日の自作ステーで固定。
ハザードSWも取り付けました。
こんな感じで クーラー室内機 取付完了。
センターからやや右にオフセットさせています。
こうしないと、ドライバーの右ひざが室内機の下の角に あたってしまうのです。
ドライバー目線。
グローブボックスの真下に取り付けるよりは吹き出し口の位置が近いから
冷風が顔にモロに当たるので涼しいのです。^^
また、高圧/低圧配管の接続の際にもスペースの余裕があるからメンテしやすいというメリットがあります。
デメリットとしては、センターコンソールを作り替えしなければならないことです。
BMW2002オリジナルのセンターコンソール形状ではなくなる。
まぁ オリジナルのコンソールデザインは(自分が思うに)どうにも無駄が多いデザインだしね。(灰皿とか、ダミーの丸ボタンとか、今どき全く要らんし。)
全然問題なしですよ。
使いやすさ、運転しやすさが優先です。
BMW2002tii ヒーター吹き出し口変更 ― 2025年08月16日 17時57分44秒
クーラーの室内機をセンター寄りに設置するのだが
ヒーターボックスの助手席側足元吹きだし口が
後付けクーラーの室内機にモロにあたってしまう件。
折角のクーラーがあっても ヒーターボックスから熱くなった空気を吸ってしまい
なかなか冷えなくなるのだ・・・。
それを防止するためにも、吹き出し口のフラップをしっかり閉めるのだが、
それでも熱い空気を知らず知らずのうちに吸ってしまう。
また 冬は助手席側の足元が なかなか冷えないだろう。
今回はその対策をする。
運転席側は 問題ないんやけどなー。
型紙を作って、1mm鋼板用意
折り曲げ、点付け溶接で作った
吹きだし口に当ててみます。
吹き出しエアをクーラー室内機に当てないようにするダクトです。
錆止め塗装して
こんな感じに。
クーラー室内機のステーにも干渉せず、
ヒーターボックスからの熱い空気は足もとへ導かれる。
これなら冬の足もと暖房も 問題ないだろう
ほかに
上部の 室内機の保持ステーの製作。
ここにハザードスイッチを移設するつもり。
BMW2002tii フロントアクスル分解 ― 2025年08月14日 10時55分52秒
BMW2002のフロントアクスルを分解します。
スタビライザーから
スタビラーザー・バー取り外し
ん~~~?先日交換した地元の2002tiiのスタビライザーバーとはまた
形状が違うな~~
ばらす前の記録写真を見てみると・・・
はぁはぁ、なるほど エンジンを避けるような形状になっているスタビバーだね。
こういうのも あるんだねぇ
ストラットの切り離しは 緩み止めワイヤを切って
片側で3つづつのボルトをゆるめる
これを合計6つ
外れました
ストラットは
・アッパーマウントの交換
・ブレーキディスクの交換
・フロントホイールベアリングの交換 を予定しています
ショックアブソーバーはビルシュタインらしく とりあえずこのままで行く。
そしてほかのステアリング系のリンクなども外しました。
なかなか大変だった。
こういった パワー系ツールが必須です。
1/2角サイズの17,19,22,24mmソケットとレンチにブレーカーバー。
インパクトレンチ、タイロッドエンドセパレータ、ニッパー かなづち
ステアリングのセンターロッドはボールジョイントにガタがあり 要交換でした
ステアリングアーム用のブッシュも劣化していました。
交換。
その他ブッシュも総交換します。
明日、抜かなきゃ
ロワーアームのボールジョイントも交換します。
リベット止め3か所をドリルで削って 外さねばなりません。
再利用可能そうなショーツパーツは 錆取り液に一晩漬けこみです。
雨上がり早朝ドライブ ― 2025年08月13日 13時05分33秒
ここんところの大雨があがり
早朝ドライブにでました
1974年式 BMW2002 純正SOLEXキャブ 4MT
ガソスタで52リットル満タンにし、タイヤ空気2.2で補充(やっぱ減ってたよ)。
調子はすこぶるよい。
自然吸気 直列4気筒1990cc、MAX100馬力 パワステ無しですが
車体は1トンなので 走りは軽くて気持ちいい。
1年前にエンジンオイルに数パーセント添加したプレモリが効いてるのか
エンジンの回りがすごく良くなったなぁ~~^^
明らかに以前よりフリクションが減った。こいつはおすすめだよ。
基本5%添加なんだけどね
ご購入は 斎藤商会オンラインショップ で
トンネルの連続する高速コース。
ヘッドライトは つけっぱなしだよ もちろん
LED化したメーター照明で見やすいヨ
純正のフィラメント電球では こうははっきり見えません
Amazonで買えますよ~
OXILAM T10 LED ホワイト 高輝度 10個入 ポジションランプ ナンバー灯 ルーム ランプ 車検対応 無極性 2835LEDチップ搭載 DC 9-16V ウエッジ球 車用
前後 ほとんど走ってる車が無いのが
早朝ドライブのいいところ!!
ミチをドクセンだ!
気温は23度あたりだが湿気は90%以上。
クーラーを弱モードでON。
それでもTシャツ姿じゃ 寒かった(笑)
セブイレで淹れた熱いキリマンコーヒーがうまい。
富山湾を一望できるいつもの場所。
調子よく、2時間90kmのドライブでした。
BMW2002tii ヒーターボックスのオーバーホール6 取付け編 ― 2025年08月12日 11時55分11秒
ヒータボックスのケースをくみ上げたら ボディに接するところに
防水のために エプトシーラーをぐるり1周貼ります。
ヒーターボックスも組みあがりました。
取り外した時は こんなだったんですよ~(2024年2月)
ヒーターバルブの開度も調整ずみ。
コントロール・レバー部には パネル照明を新たに組み込みました
小型SMD照明 T5サイズ。
プラス/マイナスの極性ありにてソケットに差し込む際は注意
T5 LED ホワイト メーター球/パネル球/エアコン球 拡散 3030SMD 3連 高輝度 12V 車用 バイク用 LED電球 ダッシュボード メーター インパネ
uxcell ソケット T5 ダッシュボード 電球 ワイヤ コネクタ 自動車用 モバイル 17 x 10mm 10個入り
これらもアマゾンで売ってる
安定感電源で12Vを印加しました。
イグニッションオンで 昼も夜も関係なく パネル照明が点灯する。
かなりまぶしい
これだけまぶしいと
化粧パネルの文字が光って見やすくなります。^^
ブロアファンもちゃんとスムーズに動きます。
風の吹き出し操作も問題なく、フラップが閉まれば全く風を通しません。
ブロア最大風量で6Aなので、最大72Wぐらいですね。
動作も問題なかったので 車体に取り付けます。
M6ナット&ワッシャーズ 2組で取り付けるだけ。
ですが、配線のブラウン線、内装配線のボディアースポイント接続は忘れないように。
内装にいろいろ電装品を取り付けるときは
ここからアースを取れば確実だよ。
にしやんはここに40cmほどの2.0sqの黒線を接続し、その先にいろいろアースを接続している。
ヒーターバルブの部分。
ホースも繋いでみました。
お~け~
操作パネルのつまみもつけて完了。
これでヒーターボックスのオーバーホールは完了です。
ふう~~ 長かった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
後付けクーラーの室内機の位置決めもついでに。
なるべく運転手に近づけたいのでセンター寄りに。
センター寄りが 圧倒的に涼しいし、クーラーの低圧高圧ホースの接続も楽なんよ。
センターコンソールのボードを 切って加工することになっちゃいますが・・・
シフト操作でも手に当たらず 問題ないでしょう。
後ろの部分、ヒーターボックスとの位置関係から 新たな課題も判明しました。
ヒーターボックスの助手席側の足もと吹き出し口が そのまんま クーラー室内機にあたってしまうのです。
BMW2002tii ヒーターボックスのオーバーホール5 本体組立て編 ― 2025年08月11日 12時58分05秒
ヒーターボックスのオーバーホール4 の続き。
2025年2月から もう半年たちましたか。
いよいよ組み立てて 車体に取り付けようと思います。
オーバーホールしたヒーターコアに ぐるりとエプトシーラーを巻く
気密性を高めるためと ボックス内でのガタツキを押さえるため。
開閉フラップにもエプトシーラー3mmを貼って 閉めたときの密閉度をたかめる。
操作ワイヤの取り付け。
足もとへの吹き出し、それと、フロントガラスへの吹き出し(デフロスタ)を
コントロールするものです。
こちらは 冷⇔暖 切替と 3段階のブロア風量調節レバー。
オーバーホールしたヒーターバルブの取付。
ちなみにワイヤは新しいステンレスのものに交換しました。
仮組したら いったん車体に仮付けします。
裏側のスキマを確認。
ガソリンのパイプに影響なしですね。
ヒーターバルブとクーラントホースの接続を確認。
自作したヒーターバルブの取り付けステーの微妙な位置決めを行う。
操作して問題が無いかチェック。
また外して 細かいところをを修正。
ブロワの配線もする。
ファンが逆に回らないように、プラス/マイナスの配線は確認ずみだ。
あらかた仕上がったのですが 今日は時間切れ・・・。
フラップがちゃんと100%締まるかなどの開閉具合のワイヤ調整や
ヒーターバルブの取り付け位置調整など
細かい調整が必要で時間がかかります。
BMW2002tii リアシート背もたれ組立て ― 2025年08月10日 10時10分24秒
リアシートの背もたれをくみ上げます。
マルニのトランクやボンネットに布団をしけば
いい作業台になるんだよね^^
10mm厚チップクッションをカット。60cm*140cm
「チップク」はスポンジのこま切れを素材に整形されたものだが、
こういう見えない箇所の用途には 安くていい素材だよ。
背もたれフレームよりも少し大きめに。
フレームに バインド線で結んで数か所固定する。
合皮カバーをかけたときにずれなきゃそれでいい。
合皮のカバーをかぶせテンションをかけながらフレームの爪にひっかけるだけ。
シワにならないように パンと張る
ボリウムが欲しいところは ウエスを詰め込んだ
これでよ~し
お~け~
10mmチップクションが いい柔らかさを出してくれています。
少なくとも、以前のくたびれた背もたれよりは100倍良いくなった。
なにより 埃も出さんし、清潔になった^^
車体に仮に取り付けてみます。
おっけ~
まぁ リアシートに人を載せることはほとんど無いと思うがね・・・。
マルニの後部座席は 大人にはちと 足元が窮屈だからね。
リアシートの真ん中に小柄な一人乗せるぐらいは、なんとか。
あとは染めQが届いたら スプレーガンで着色塗装するだけだ。
そういえば
背もたれとリアガラスの間に 化粧ボードを作らねばならない。
ボードの型紙も作ってある。
合板を切りぬき、合成皮革で包んで製作することになる。
ばらす前は こんな感じであった。センターにクーラーの吹きだし口があった。
今回は、新しい17cmスピーカーを埋め込み、
中央には安全のためにハイマウント・ストップランプを取り付けるつもり。
ついでの作業。
燃料のリタ―ンラインや蒸散ガスのパイプも取付。
助手席のわきを通ってリアへ
冒頭で紹介した10mmチップクッションは
フロアに防音材としても敷いています。
センタートンネルの上にヒーターボックスを取り付けて、
それからペダルボックスも取付せねばならん。
配線の束もエンジン側に通しておいて・・・
まだまだ やることいっぱいある。
BMW2002tii リアシート背もたれ錆取り ― 2025年08月09日 11時48分32秒
染めQ ブルー 原液 1リットル 届きました
ちょっとフロアカーペットの色褪せた個所に塗ってみました。
うーむ・・・明るい青だな。ブラックを混ぜて濃いめに調色しないといかん。
ブルーが3,ブラックが1って割合かなぁ??
内張パネルの合皮にも塗ってみましたが
思う色よりも明るすぎる。
調色のために染めQブラックを追加注文しようにも
ショップが盆休みに入ってしまったから盆明け後の作業だ。
で、リアシートの背もたれのメンテをする。
とにかく裏側が ひどいのだ
スプリングやフレームがさびだらけで 合皮の裏打ちの綿も傷みがひどくて・・・
なんでこんなに なるのか??
トランクの部分が異様に錆びていたことも 関係あるかもしれない。
ここにたまった水気が隔壁の下の穴からシート側に入り込み、水気でムレムレになり
錆びて行ったのかもしれない。
とはいえ、リアシートの座面の方は そんなに傷んではいないんだよなぁ
まぁともかく
背もたれのほうの合皮を取り外し、骨だけにする
もう全部 さびだらけである。
しかしスプリングなどはまだ機能する。
取り外した合皮シートは 水で丸洗いした。
裏打ちの綿も 全部むしり取った。
むしり取った裏打ちの綿。
これ、劣化しちゃって 大量のホコリが出るのである。。。
フレームの錆取り開始。硬めのワイヤブラシでこする。
時間かかる~~ 疲れる~~
サビの酷いところは サンドブラストしちまえ
サビキラーで錆転換する。
刷毛で塗りこめていきます
サビキラー塗り完了
めっちゃ手間はかかったが
もう錆は発生しないだろう。
BEFORE
AFTER
シートの裏打ちは何か代わりのものを挟んで
その上から合皮のシートをかぶせよう。
そのあと、染めQで ブラックに近いネイビーブルーで着色する。
BMW2002tii フロアカーペット洗浄 ― 2025年08月08日 09時41分11秒
さて 地元の知人のマルニたちの修理も終わったし
2年前から預かってボランティア・レストア中のBMW2002tiiにとりかかる。
このマルニ、もとから純正カーペットが無かった。
防音の為か ニードルフェルトの上に ベージュ色のカーペットシート、そしてフロアマットが敷いてあるだけという、実にみずぼらしいものであった。
カーペット素材を購入して製作しようかと思いサンプルも取り寄せていた。
どうにも厚みがあっていまいち。それに値段が張る・・
オーナーさんに指示を仰いだところ、中古でも純正カーぺットがいいとのことで
ヤフオクで長らくウオッチリストに入れてあった2002の純正フロアカーペットをゲット。
24,000円したが、ちょうど出ていてよかったよ。
写真でもわかっていたが、実際見てみるとけっこう日焼けして 色落ちしている。
まぁこいうのは、「染めQ」でスプレーしてしまえばよい。
ペダルの穴が1個しかないので AT車のものらしい。
MT車用にもう一つ、穴を開けよう。
日焼け色落ちこそしているものの、破れや裂け、ひどい汚れが無いので
思ったよりは悪くない。これならイケルね。
実際、このフロアカーペットの上には
フロアマットや、シート、センターコンソールが乗って隠れてしまう。
実際にドライバーの目に触れるのは、日焼けした部分だけなのだ。
そこだけきれいに 染Qで着色してしまえばよいわけで。
先日の大雨も上がり晴れてきたので フロアカーペットの洗浄を行う。
まずはエアブローで埃を飛ばし、そのあと、水でまる洗い。
けっこう茶色い水が出てくる・・・けっこうほこりなどが溜まっているものだ。
あらかたきれいになったので シャンプーでごしごし。
油汚れを落とし、においも消したい。
そしてまた徹底的に水で洗い流す。
あとは気温30度のなか、1日干しておく。
染めQが届いたら スプレーして着色しよう。
防振/防音材を貼ったフロアの上に、さらに防音用としてチップクッションを敷いたあと
きれいにしたフロアマットをかぶせることになる。
MY2002早朝ドライブ ― 2025年08月06日 15時26分12秒
久しぶりのMY2002早朝ドライブ。
家から15分の 海水浴場にやってきました。
平日朝5時の海水浴場は誰もいません。
砂浜お掃除の 地元の方のみ。お疲れ様です。
今年もかき氷屋さん 出でるね^^
こんど食いにこよう。
砂浜が だいぶ削られたなぁ・・・
この時期 海水浴にはもう遅すぎるね 間違いなくクラゲに差されるわ
アカエイ注意の看板も立ててあった。
まだまだ クーラーのお世話になります。
コンプレッサーが小型のせいか、ほとんどパワーが喰われてる感が無いので
とても軽くひらひらと運転できるMY2002。
いまや電動コンプレッサーが主流になりつつあるのか、
ベルト駆動式コンプレッサーの新冷媒HFC-134aガスのクーラーキットはこんなに安くなってる。在庫処分っぽい。ねらい目や。
my2002にも ヤフオク!で買った こういうキットがついている。
買ったときは9万円ぐらいしたけどな。
2シーズン目の夏だが 未だ壊れてはいない。
このキットのほとんど軽自動車サイズの小型クーラーコンプレッサーだが
パワーも食わんし マルニの車内は 十分にこれで冷えます。
(ただし酷暑日はガラスからの熱さの入力に負ける)
対して電動コンプレッサーのクーラーキットはこの価格。
だけども、これを使う場合は コンプが50A程の電気を食うので
マルニの45Aオルタネーターを 少なくとも90Aぐらいのものにアップグレードしないといけないので、プラス7万となる・・・。
でもにしやんのお勧めは 昔ながらのベルト駆動タイプのコレや。
モノはしっかりしとる。
































































































































































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